旅行マニュアル : 中近東の本

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由布院の小さな奇跡 (新潮新書)
(;'Д`)ハアハア 上人ケ浜公園から見る別府湾が何かを語る・!! 街が異国人に乗っ取られる・・・未来予知!! そして時間がスローな 別府湾!! 2年ほど前に家族でいった由布院のことが気......
まっとうな温泉―3つ星評価 西日本初!中四国・九州・関西エリア
中四国地方在住の人で、いい温泉にこだわる人は絶対買うべき本。 この本のガイドは、非常に信頼性が高い。 なぜなら、旅行会社のガイドと違い、広告のためのガイド本でないからだ。 この本は、本当にいい温泉が......
はなさんのまだ行ったことのない南九州
大仏さまでなく、なぜ南九州にとおもったけど、はなちゃんはやはり、どんな場所でも絵になるモデルです。この本ではなちゃが撮ったように撮影したり、はなちゃんとカメラマンご一行のまねをした経路や進み方で南九......
大分の極上名湯 (九州十色)
大分の個性豊かな73湯を極上名湯(5湯)・超名湯(22湯)・名湯(46湯)に分けて綺麗な写真入りで紹介しているガイドブック。 温泉の酸味・苦味・塩味・渋味・甘味・つるつる・泡つき・個性の8ポイント......
九州遺産―近現代遺産編101
この「九州遺産」は、その圧倒的な内容に「本当に九州内だけで取材されたのか?」と思うほど、幅広い分野やバラエティに富んでおり、非常に興味深く、面白い。複雑な歴史に翻弄されてきた九州には、実はヨーロッパ......
島田紳助のすべらない沖縄旅行ガイドブック
しばしば島田紳助さんは自分の番組で沖縄への思いを熱く語ってますが、 それを本にまとめたのがこれです。 沖縄に行きたいけどどう楽しんでいいかわからない、という人にとっては ガイド本にもなるかもしれま......
沖縄・離島情報 平成20年春号 (2008)
沖縄の離島情報に力を入れた最新のガイドブック。本島の情報は全体の1/4(約50ページ)であとの170ページは離島情報。カラーページは50ページ程度に抑えられてある。個々の観光スポットや料理店などの紹......
沖縄文化論―忘れられた日本 (中公文庫)
大方の日本人にとって、沖縄は単に海がきれいで果物がおいしい南国の島か。それとも、日本の負の歴史を背負い占領に苦しむ、かわいそうな島なのか。 岡本太郎は、前者の無責任で能天気なだけの沖縄に対する意識......
日本の島ガイド シマダス
必要があったので経費で買いました。 本当は、共用の書棚に戻さなくてはならないのですが、 ヒマを見つけてはめくっているので、 とても手元から放せそうにないです。 遠くに行きたくなる本です。島はある意......
ひかりのあめふるしま屋久島 (幻冬舎文庫)
一気に読んでしまいました!屋久島にすぐにでも行きたくなりましたが、行けなくても行った気分にさせてくれるかも!行ったこともなく、行くつもりもない屋久島についての本です が、買ってしまいました。 屋久......
所さんの沖縄ベース (NEKO MOOK 1059 所ジョージの世田谷ベース 5) (NEKO MOOK 1059 所ジョージの世田谷ベース 5)
中身はほとんどおきなわでの生活です。私が見たいのは建物や車等なのですが、そっちに関してはほとんどしかありませんでした。沖縄に興味ある人以外はあまり必要ないのではないかと思います。世田谷ベースの事ほと......
とるこ日記―“ダメ人間”作家トリオの脱力旅行記
好きな作家2人+旅行記好きとして読みました。なんというか、脱力系です。乙一さんと定金さんと生きてきた時代が同じだとツッコミや解説がかなり楽しめますね。十代以上三十代未満の年齢の方へお勧めです。写真や......
トルコのもう一つの顔 (中公新書)
この本は今から十数年も前に書かれたものではあるが、今のトルコの諸問題が既に内在していたことが確認できるものである。駐トルコ大使が書いた書物‥「トルコが見えてくる」(山口洋一)、「トルコ歴史のはざまで......
雨天炎天―ギリシャ・トルコ辺境紀行 (新潮文庫)
確かにこの本は率直で、現実的な(こういった旅行記にはあまり向かない)エピソードばかりが目立ちます。 それも、あまりにバックパッカー的な話ばかりです。(環境の劣悪さ等々) この手の話に付き物のありがち......
関口知宏の地球サポーター―ラオス・モンゴル・トルコ-絵日記の旅
これまでの8日間を要した旅絵日記の倍近いページ数に大満足、ラオス、モンゴル、トルコを旅した際の思い出の絵日記となっております、灼熱の大地の旅に関口さんも悪戦苦闘、でも、だからこそ、絵日記も最高に面白......
関口知宏が行くギリシャ・トルコ鉄道の旅
関口さんのギリシャ・トルコ鉄道の旅、実はこらのDVDだけ、購入出来ていません、ギリシャ神話で有名、実に様々な魅力的な遺跡のある国だけに芸術家肌の関口さんの絵日記は実に楽しそう、、、絵日記ではそんな魅......
親日の国トルコ 歴史の国トルコ
海外経験の少ない私にとって、トルコ旅行の可能性はほとんどゼロのはずだった。 「行かなければならない」メジャーな国が目白押し状態だから。 が、この本を読んで考えが変わった。私は絶対トルコに行く! カッ......
ムツゴロウ世界動物紀行 インド・トルコ篇 (SB文庫)
犬でも猫でも品種とは人間が作り上げてきたもの、という認識をこの本で改めて認識しました。そして人間が手を離すとあっという間に違うものへ変わっていったりあっという間に絶滅してしまう。 インドでの原住民の......
A29 地球の歩き方 北欧 2007~2008 (地球の歩き方 A 29)
1 デンマークは飛行機の乗り換えでアムステルダム空港を利用しました。 ヨーロッパのハブ空港の重要性を知りました。 ヨーロッパ中のあちこちに飛んでいます。 ひとまずここに来れば、ヨーロッパのどこでも行......
A17 地球の歩き方 ウィーンとオーストリア 2008~2009 (地球の歩き方 A 17)
「地球の歩き方」のヨーロッパシリーズの中でも完成度が非常に高い1冊だ思います。オーストリアの3大観光都市、ウイーン、サルツブルク、インスブルックをしっかり取材していますし、「ウイーン」、「ドナウ河流......
A19 地球の歩き方 オランダ/ベルギー/ルクセンブルク 2007~2008 (地球の歩き方 A 19)
オランダのライデンに宿泊して、ヨーロッパ宇宙研究所に通いました。 通勤にはバスを利用したのですが、最初は何に乗ればいいのかさっぱりわかりませんでした。 地球の歩き方を片手に、あちこちで聞き回って、......
D21 地球の歩き方 ベトナム 2007~2008 (地球の歩き方 D 21)
いろいろなアジアを巡ってきましたが、ベトナムはまだ行っていません。 ベトナムというと女性の正装アオザイがありますよね。 旅というとアメリカにゆかれる方が多いでよね。 英語圏という日本の第二母国語と......
地球の歩き方 ガイドブック A31 ロシア (地球の歩き方)
この地球の歩き方ロシア版は優れものです。 情報の豊富さ細かさという点で注目です。 ロシアに関してはモスクワ・サンクトペテルブルクの記述が本書の半分以上を占めています。この二都市の生の声を含めた......
サマワのいちばん暑い日―イラクのド田舎でアホ!と叫ぶ
書き出しはいつもの宮嶋節炸裂っ 相変わらずギリギリの選択で行動している内容ですが、本人は老いを感じています ともあれ日本国内で報道だけを基に思案構築するものと実際に現場で肌に感じながら 構築するもの......
E06 地球の歩き方 イラン 2007~2008 (地球の歩き方 E 6)
イランの歴史にも詳しく、食文化にも触れられています。 地図は大雑把です。 ページ数が薄いのには不満があります。 イランの百科事典ではないので、しょうがないのかもね。 ま、イラン旅行に持参して、この本......
ニュートラル(1) NEUTRAL 美しきイスラムという場所
ガイドではなく、小難しい評論ではなく、細かい情報がたくさん載っていて、且つビジュアルもいっぱい。実際にその地に立ち、現地の人の生活を覗き見すると(例えばイスラムのうな、ニュース以外では馴染みの薄い地......
嫁にいくから旅に出た
ちょっと旅行に行こうかな、と思っていた矢先に、この本を入手できました。ページ数が少ない割りに、世界のあちこちに旅行した楽しさが伝わってくるし、なんと言っても様々な旅行のノウハウや危険予知もしっかり書......
イラク生残記
自らの命を危険にさらした経験も紹介した臨場感あるルポ。イラク各地を訪れ、現地の人々と話し、警察にも裁判所にも訪れ、そこで感じたことを直球で表現している。そこから見えるイラクの人々の本音と建前のような......
見ることの塩 パレスチナ・セルビア紀行
パレスチナとバルカンにおける連鎖的な報復状態の記述を読んで、 頭に浮かんだのは、最近読んだ山田風太郎『魔群の通過』でした。 日本史上類を見ない悲惨な内戦と作者が位置付けた水戸藩天狗党の物語が、 異国......
電脳血風録
まず文章が分かりにくい。 会話文ですら、いったい誰のせりふか分からなくて面倒だった。 ヤフーBBとのやりとりは、 単なる苦情の記録でしかない。 この戦い(?)で、 著者は執筆活動の格好のネタを仕......
四国お遍路バックパッキング (ポケットBE‐PAL)
自分はこの本を携帯して歩き遍路をしました。 この本に書かれてるビバーク適所で野宿は可能だと思います。 が、情報が古いので過信は禁物です。これは実際お遍路の修行中にも物凄く役に立ったし、あるいは、読み......
四国八十八カ所 歩き遍路のはじめ方 (大人の遠足BOOK)
私も四国歩き遍路を始めようと思い色々な本を探していましたが、お寺の情報とかミニルートなどがメインの本が多く、私の欲しかった準備書の本が少なく、どうしようかと困っていました。そのなかでシンプルな「歩き......
大阪・神戸周辺自転車散歩
初級者クラスを対象にしていますが、写真や地図がしっかりとしていて楽しい この手の本はいろいろ見ているが、何のために自転車で走るのかの目的が人によって違うので、セグメンテーションの設定難しいけど、......
タビリエ 神戸 (タビリエ (25))
確かに、使い勝手はいいです。るるぶはどうしても大きな荷物になってしまうので、手頃な大きさのこの本は便利です。るるぶ楽々シリーズよりも詳しく情報が掲載されていますし。 ただし、この本に関して、旅行......
紀伊 熊野古道をあるく (大人の遠足BOOK)
美しい写真が満載で、見ているだけで熊野古道を歩いているような豊かな気分に浸れます。食事や宿泊施設のほか、温泉情報もいっぱいのっているので、これを片手に実際に熊野道を歩きにでかけたいと思います。...
比叡山を歩く (歩く旅シリーズ)
昨年は夏に、20年ほど前は冬に比叡山を訪ねたことがあります。思い出しながら見せてもらいました。 写真が多く、内容も幅広く、比叡山を知るためにはなかなかよい本になっています。 写真がより鮮......
大阪名物
大阪の人が聞かれて一番困る?質問「大阪のおみやげのオススメは?」に答えてくれる本です。5○1の○莱の豚まんとか、ひどい場合では「赤福」とか(事実、赤福は大阪の有名デパートの入り口のいい場所に店舗を構......
サーベイ兵庫・神戸―まるごとクチコミの1400件
兵庫県の観光スポット、遊園地などの施設、ホテル、そしておいしい お店など4万件以上を全ページカラーで掲載している。 編集者がお店に行って書いた記事ではなく、クチコミのコメント情報を短く 編集し......
こげぱん―三都ぶらり旅日記 大阪・神戸編
まず絵がしっかり描き込まれているのがGood。 で、説明文も構多くて見るだけでなく読める。 食べ物を中心として、網羅的ではなく著者が実際に訪ねた 場所について具体的に様々な絵、記述があるのがいい。 ......
エジプトがすきだから。 (角川文庫)
エジプト文明に興味があり購入して読んだ。遺跡巡りばかりの二人旅日記でなく、エジプト100日滞在記として遺跡・生活・風俗・習慣・エジプト人の面白さ・ズルさなど不思議がいっぱい詰まった体験談がメインであ......
雨天炎天―ギリシャ・トルコ辺境紀行 (新潮文庫)
旅の醍醐味を気負わずに、 淡々と語ってくれているという 旅情気分そそられまくりの一冊であった。 紀行ものというより、とりあえず感想・・・という感じが良い。 男性しか入れないギリシャの修道院の島、アト......
トルコのもう一つの顔 (中公新書)
この本は今から十数年も前に書かれたものではあるが、今のトルコの諸問題が既に内在していたことが確認できるものである。駐トルコ大使が書いた書物‥「トルコが見えてくる」(山口洋一)、「トルコ歴史のはざまで......
エジプトがすきだから。 単行本
エジプト基本情報、人柄、風習、宗教、食べ物等、ありとあらゆることが、著者のイラストと写真付きでおもしろおかしく書かれており、とても楽しいです。 エジプトに行く人には、エジプトに行く心構えが備わる ......
とるこ日記―“ダメ人間”作家トリオの脱力旅行記
好きな作家2人+旅行記好きとして読みました。なんというか、脱力系です。乙一さんと定金さんと生きてきた時代が同じだとツッコミや解説がかなり楽しめますね。十代以上三十代未満の年齢の方へお勧めです。写真や......
親日の国トルコ 歴史の国トルコ
海外経験の少ない私にとって、トルコ旅行の可能性はほとんどゼロのはずだった。 「行かなければならない」メジャーな国が目白押し状態だから。 が、この本を読んで考えが変わった。私は絶対トルコに行く! カッ......
無敵のトルコ
現地添乗員が悪かったため、日本語で説明してくれてもわからなかった。 しかし、この本のお陰で理解できた。 特にトルコはイスタンブール以外はほとんどガイドブックがないので、 イスタンブール以外も行く方......
サマワのいちばん暑い日―イラクのド田舎でアホ!と叫ぶ
書き出しはいつもの宮嶋節炸裂っ 相変わらずギリギリの選択で行動している内容ですが、本人は老いを感じています ともあれ日本国内で報道だけを基に思案構築するものと実際に現場で肌に感じながら 構築するもの......
エジプトのききめ。 単行本
すきとかきらいとか越えて、クセになる。「不便も楽しい!」という海外旅行の醍醐味と言える部分が、エジプトを舞台に繰り広げられています。かわいいイラストや写真などで紹介される食べ物や、乗り物、おみやげ、......
E06 地球の歩き方 イラン 2007~2008 (地球の歩き方 E 6)
イランの歴史にも詳しく、食文化にも触れられています。 地図は大雑把です。 ページ数が薄いのには不満があります。 イランの百科事典ではないので、しょうがないのかもね。 ま、イラン旅行に持参して、この本......
エジプト (地球の歩き方)
初海外の私にとって、強い味方となりました。ホテルのお風呂のお湯の出し方など、忘れがちなことも書かれてたりと情報も細かいので便利でした。 ただ、その分ぶ厚いので持ち運びには重くて大変ですが…それはしょ......
32オランダ ベルギー ルクセンブルク 海外自由旅行の道具箱 (ブルーガイドわがまま歩き)
この「わがまま歩き」のシリーズは、一人旅など自由旅行にはかかせません。 なんといっても一番いいところは、外側のきれいなカバーをはずすと、地味な洋書風の表紙が出てくるので、旅先で持ち歩いていても、観......
ニューヨーク わがまま歩き 12 (ブルーガイド わがまま歩き 12 海外自由旅行の道具箱)
雑誌サイズのものや単行本サイズのニューヨークのガイドブックを 読み比べ見比べしましたが、これが秀逸でした。 レストランの支払の仕方やメトロの乗り方等が、ちゃんと、初めて ニューヨークに乗り込む旅行者......
26オーストリア ブダペスト プラハ (ブルーガイドわがまま歩き)
基本は『地球の歩き方』と同様の構成です。 街の概要→観光名所→ホテル&レストランの紹介→エンタテインメント系 (この本の場合はクラシック系になる)の紹介→巻末の各種情報(入出国 方法や、成田・関空......
パリ 海外自由旅行の道具箱 (ブルーガイド わがまま歩き 1 海外自由旅行の道具箱)
切取り地図は、書いてある通り「丈夫で破れにく」く、旅行中にいろいろな方向に小さく折りたたんで、ポケットに入れてもクチャクチャにならずにすみ、良かった。 地図の地下鉄路線図には、路線番号を記載した方が......
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